じじらぎ

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小宝港接岸

∇…095 船は揺れた。自称他称の“なぎ男”も、ただの偶然で、一個人に波風を鎮める能力があるはずはない。それでも村営フェリー「としま」は小宝港に接岸した。荷物も陸揚げされた。

∇…120 錨をあげて宝島に向かう「としま」。いつもと違って港を出るのに時間をかけた。 奄美大島の名瀬まで下って、翌日未明に復路をとる予定。しかし、この天気では名瀬港か宝島港にもう一日停泊し、上り便は一日遅れになるのでは…という。

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COMMENT
Re: 島が1番のようですね
小宝島に着いた日にサギ(アオサギ?)の幼鳥を見ました。親もいるはずと島を一周してみましたが、いまのところは未確認です。

また連絡します。
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