じじらぎ

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∇…009    終日、雨。雨粒が風にあおられ、ガラス窓をたたく。 

畑と庭にとっては慈雨。ときどき、こんな日があればいい…と女将。

サンが外に出たがる。雨の降る庭に2度出してやったが、それでも満足しない。自分ひとりだけだったら使わない車を出すことにする。

サンを車の助手席に乗せて、雨に濡れに出かけた。接岸港に行っても宝島の島影は見えない。港の風景はがら空き。

きょう出る予定だった村営船「フェリーとしま」 は欠航という。

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