じじらぎ

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冬の日

∇…034朝0753

∇…048夕1720    朝と夕のお日さま。


∇…005

∇…036

∇…041   きょうの鳥3つ。朝のカモメ類、昼に湯泊♨に来たカイツブリ、いつも目の前の電線にやってくるイソヒヨドリ。

3つめはイソヒヨドリのメスだろう思っているが、実は自信がない。島ではいちばんありふれた鳥。ほかに今多いのは姿はツグミだが、ツグミにしては尾が長く、歩き方は千鳥足、飛び方はセキレイににているというスズメとハトの中間くらいの大きさの鳥。

北の方がいつまでも寒いせいか、渡りの途中らしい鳥たちが島に逗留したまま。おかげで野菜が食い荒らされて、ブロッコリーの葉などは芯だけになった。スイゼンジ菜、ピーマンは年末来の潮風被害からまだ回復していない。

パパイアは意外に潮風に弱く、幼木3本の葉がしおれて丸坊主、ただの棒になってしまった。死んだふりをしているだけなのかどうかは不明。移植したオクラの木(?)は3本のうち2本がおかしい。ハイビスカスの葉はほとんどが枯れた。元気なのは鳥だけ。 
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COMMENT
m( _ _ )m!
なるほど、カイツブリというのは総称ではなくて、独立した種として扱うべきですね。体の大きさ、頭の形はカンムリカイツブリ以外のものではないようです。

電線の鳥はコンピューター処理したい誘惑を抑えて拡大しただけですが、やはり手持ちレンズの限界ですか? シャープネス処理をしてもどうにもならないんでしょうね。

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